diptyque キャンドルの火を上手に灯し続けるには・・・   MAISON DE GLAMOUR BP店

2014/07/24

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*燃焼時間

フレグランスキャンドル(190g)を最初にお使いになるときは、キャンドルの芯がパラフィンワックスを吸収して正しく燃焼するように、最低でも1時間灯し続けてください。

これによりロウの表面が均等に溶かされ、ロウにくぼみができることを防ぎます。

出来ればキャンドルは2.3時間灯し続けてください。

 

*芯の手入れ

キャンドルが煙を出すのを防ぐために、花束の茎を切りそろえるように、芯の長さを定期的に調節してください。

グラスが黒くならないように、火を消した後に、キャンドルの芯を中心に戻してください。

 

*香りの持続性

風の吹き抜ける場所に火を灯したキャンドルを決して置かないでください。

キャンドルスタンドを敷いて、ガラス、木、大理石の接触面をキャンドルの熱から保護してください。

火を灯したキャンドルやまだ熱いキャンドルを決して移動させないでください。

消灯はなるべくスナッファーを用い、黒い煙を立てないようにしてください。

キャンドルの香りを持続させるために、キャンドルが冷めたらリッドをかぶせてください。

 

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DIPTYQUE(ディプティック)

・芯切り用のハサミ ¥4,300+tax

・ウィックトリマー ¥4,300+tax

 

 

diptyqueの香りのコレクションは自然を尊重し、厳選した素材だけを使っています。

それぞれの魅惑的な香りが最も美しい瞬間の最高の自然美を再現しています。

朝露に濡れた花、パチパチと燃えるたき火、森の小道の散策、原始林への冒険・・・。

シンプルな外見の陰で、フレグランスが記憶を呼び覚まし、室内の空気を鮮やかに変化させます。

季節ごとに変化するあなただけの香りの世界を演出する、フレグランスをお選びください。

 

 

MAISON DE GLAMOUR BP店

新潟市中央区八千代2-1-2

万代シティ・ビルボードプレイス1F

TEL 025-240-4748

 

 


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